残業減らそう!仕事を効率的にこなすためのたった3つのこと

どうも、tatsuです!

突然ですが、みなさん残業してますか?

毎日?たまに?

誰しも自分のキャパオーバーの仕事を振られたら残業せざるを得ないかと思います。

よく、残業する人は仕事が遅いというのを聞きますが、
残業する人は仕事が遅い人というのは一概には言えないと私は思ってます。

だって仕事ができる人に仕事が集まりますから、その分忙しくなるのも当然です。

そこで今回は、少しでも残業を減らすために私が実践している仕事効率化の方法をご紹介します!
(※デスクワークの人を対象にしています)

タイピングを極める

これは一番重要です。
同じ時間で多くの文字を打てるようになれば、仕事も早く終わりますよね?

プログラムを組むにしても書類を作るにしても、タイピングが早いにこしたことはありません。

タイピングが遅い人は練習してブラインドタッチを身に付けましょう!

タイピングの練習は以下のサイトがおすすめです!

寿司打


制限時間内に流れてくる文字を打ち込んでいくゲームです。
短文を練習したいときに使っています。

これが結構難しく、最初の方はマイナスになると思います。
慣れてきて結構タイピングが早くなってくるとプラスにできると思いますよ!

ちなみに私の記録です↓↓

e-typing


こちらは長文を練習したいときに使っています。
寿司打のように制限時間に焦らされることはないので、落ち着いてタイピングできる印象です。

ちなみに私の記録です↓↓

細かいレベルまで仕事を分解する

これは、与えられた仕事をいきなりやるのではなく、一旦細かいタスクレベルまで分解してから進めるということです。

こうすることで仕事の全体像を把握することができるだけでなく、何からやればよいのか明確になります。

さらに締め切りまでの日数で割れば、1日何件終わらせればよいかが出せるのでスケジューリングに便利です。

 
私はこれにプラスで、分解したタスクを付箋に書いて張っておき、済んだタスクを捨てていくというのが好きです笑

終わった付箋をくしゃっと捨てるのは気持ちがいいですよ!

タスクは基本的に長時間はかからないのでスピード感があり、残りタスクが減っていく快感を味わうことができます!

昼寝をする

これは私の体験談と、読んできた自己啓発本からおすすめします。

昼寝といっても20分程度の短い睡眠をとるのが効果的です。
短時間の昼寝は夜中の2,3時間に相当すると言われており、実際に試した感想として午後の眠気が全然違いました!

眠気は仕事の効率にも直結してくるので、できる限りお昼休みは昼寝の時間を設けるとよいでしょう。

昼寝について、これらの本に重要性が書かれていました。

まとめ

いかがでしたか?
あくまで、私個人の意見なのでこれが絶対というわけではありません。

ですが、本当に効果があると感じておすすめしていますので、まだ試していない方はぜひ試してみてください!

また、
こんなのも効果的だよ!
等あれば、コメントで教えていただけると嬉しいです!

それでは!

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